幸福の科学は、主エル・カンターレを信仰する宗教です。主エル・カンターレとは、仏陀の中核意識であると共に、イエスが我が父と呼び、祈った神であり、マホメットが神として祈った対象、すなわち、神々の主であり、至高神です。
幸福の科学の教えは、再誕の仏陀、主エル・カンターレである大川隆法総裁の説法が、500冊以上の書籍として発刊されています。特に、愛の発展段階説と悟りの教えにより、仏教とキリスト教の愛と悟りの考えが融合され、世界宗教を統合できる教えが説かれています。
幸福の科学は、教えを広め、主エル・カンターレを信じ、教えを学び実践する人を全世界に満たすことで、戦争のない、平和で、豊かな繁栄の地球規模のユートピアを創造することを目指しています。
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